Archive for the ‘出会い体験談’ Category

出会い系掲示板であったショタコン男性

2011-12-25

そういえば昔出会い掲示板を使っていたなと思いだす。
当時は出会い掲示板というものがセンセーショナルに登場し私の周りでも比較的大多数が
その掲示板を利用し異性との出会いを模索していた。
そしてそれは私も例外ではなく、全く持って現実世界に出会いのないことを憂い、私は日夜出会い掲示板に
足を運んでいたのである。

当然の成り行きと言っていいのか、お世辞にも顔が良いと思えぬ私に、男はあまり寄り付かない。
かといってプロフに乗せている画像を外すとまともと男性から声がかからないだろう。
出会い系でも私の恋愛は花開かずかと思っていたところ、ある一人の男性からメッセージが届く。
そこには
「ショタコンですが、お相手してほしいんです」
とあった。
プロフを見てみると20歳未満の女の子にしか興味を示さない性癖らしく、趣味も秋葉系一色で染まっていた。
載せてある画像もお世辞にも外見が良いとは思えない。
でも、私もえり好みなんてしてられない。
思い切ってその人とメールのやりとりをすることにしてみました。

あの日以来、そのショタコン男性とは頻繁に会うまでに至っています。
正直言って、ぶさいくです、また仕事も週6日の単純作業もあり何ら特殊な技も持っていない。
部屋も汚く、ゴキブリや、見たことない虫がはいまわっている有様。

だけどなんだろ、すごく当時の私は満たされていました。
誰からも見向きされなかった私が初めて猛烈にアタックされ、求められ愛されたという感覚。
女としてはまさにこれにまさる喜びはないでしょう。
相手に至らない点、改善してほしい点は正直たくさんある。
だけど、相手が私を他の女性の誰よりも好いてくれるならば私はこの人と結婚してもいいとさえ思っているのです。
55歳と18歳の年の差婚。いまどき珍しくないよねっ!

神待ち少女と会うコツ

2011-12-21

神待ち掲示板では、いつも熾烈な競争がおこなわれています。
いろんな女性がそこで神待ちをしているわけですが、やはりすべては競争なのです。かわいい女の子には男性がたくさん集まるでしょうし、そうなると何通メールを書いても
まったく返事がもらえないということもあるわけです。
どんなに高額なお小遣いを匂わせても、人気のある女の子は捕まえるのが難しいものです。それだけたくさんの男性が群がっているからです。
東京は、全国でも家出少女がたくさんいる場所として有名ですが、その東京であっても家出少女と実際に会うことができるのは、ごく一部の男性だけなのです。
たいていの男性は、家出少女に対して自分の経済力と男性としての魅力、つまり自分の年齢や容姿を伝えます。
自分の写真を相手に送るわけですが、いかにかっこいい写真を送るかが勝負の分かれ目になっているとも言えるのです。
神待ち掲示板で勝ち抜く秘訣は、自分の写真です。
自分がいちばんかっこよく見える角度で写真を撮ること。
それがポイントなのです。そして、女の子の書き込みを見つけたらできるだけはやくメールを書くようにしましょう

中出しは控えるべき

2011-12-21

セフレ相手とのセックスでは、何でもかんでもできると思っている人が多いですが、最低限のマナーは必要です。
その中でも、中出しには気をつけてください。
このことはセフレとの関係だけでなく恋人関係についても言えますが、相手のことを考えるなら中出しは控えるべきでしょう。
ピルを飲んでいるから安心と言いますが、オーラルセックスには無関係なので、気をつけましょう。
また不特定多数の相手とセックスをしている人は、さらなる注意が必要だと思います。
なぜなら、どこで誰から性病をもらっているかもしれないからです。
相手がわざわざご丁寧に自分が性病を持っていることを事前に教えてくれたりしませんから。
自分の身は自分で守るのが鉄則、恋人以外とのセックスには細心の注意が必要です。
自己防衛対策をせず性病になったとしても、それは自己責任、自業自得として誰も同情してはくれません。
セフレとのセックスではどうしても普段しないプレイをしがちですよね。
恋人ではできなかった体位を試してみたり、アダルト動画で覚えたプレイを真似してみたりと。
男性はやはりアダルト動画の影響が強いですから、セフレと大人のオモチャで遊ぶ人も多いようです。
恋人とはより精神的な繋がりを求めるのですが、セフレとの関係では肉体が満たされればそれでOKなのです。
女性セフレの場合も、相手の男性が誰でもいいということはないのですが、性的快楽を求めていますから、普段恋人とできないセックスを求めるわけです。
しかし、いずれにしても、中出しだけはタブーと思っているほうが身のためでしょう。

無料SNSサイトで使われている専門用語

2011-12-14

無料SNSサイトをより快適に利用するには、サイトで使われている専門用語を知っておくことが重要です。用語を知らないと、相手の話がわからなかったり、間違った解釈をしてしまうこともあるでしょう。また、サイトを利用する上でも弊害になる恐れがあります。
一度覚えてしまえば難しいことはないので、面倒がらずに知っておいたほうがよいと思いますよ。
まず、よく利用されている言葉で「日記」を挙げておきましょう。
これは、自分の存在をほかの利用者に知ってもらいたいときに役立ちます。その名のとおり、日常の出来事やお出かけしたこと、感動したこと悲しかったことなど、自由気ままに記しておくことができます。
そのあなたの日記を見た人から、興味をもって連絡がくることもあるでしょう。そこから出会いのチャンスとしてあなたに幸せをもたらすこともあるわけです。
不特定多数の人に見られたくない場合は、友人だけに限定して公開するよう設定もできるんですよ。
そして「あしあと」も、よく使われる言葉ですよね。これは訪問履歴を指す言葉で、のことをいいます。
他の人のページを見たときに、あなたが見たという証としてあしあとが残るということです。あなたのページのあしあとを見れば、あなたのページを見た人がわかるわけです。
また、これも有名な言葉ですが、「お気に入り」というのもよく使われますよね。これはその名のとおり、関心を持っているということをあらわす言葉です。
趣味が同じで気が合いそうだから「お気に入り」に登録しよう、というように、自分が関心を持っている相手を、お気に入りとして自分のページに表示させることができる機能です。何万という利用者がいる出会い系サイトですから、これはとても便利な機能ですよね。
以上、出会い系サイトでやり取りをするなら知っておいてほしい言葉を説明しました。ぜひ覚えておいてくださいね。無料出会い系サイトは、無料ということもあって特に登録者がたくさんいるので、出会い系ならではの便利な機能を利用することをおすすめしますよ。より使いやすく快適に、楽しんでくださいね。

そのままイかされてしまった

2011-11-26

ゲイの自覚がある人よりも、女の子が好きと公言しているような人を相手にしたくなるサガだった。
だからか、どうしてもそういう集まりには参加しようとは思えず、男女共同のサークルに所属していたし、
合コンもだいたい女の子が相手だった。
後期も過ぎたころ、サークルに新人が入った。新入生でなく同級生というのも珍しかったが、
中途半端な季節に入ったなくらいにしか思わず、そのままになっていた。
飲み会で初めて姿を目にし、少し興味が沸いた。おそらく運動部に所属していたであろうがっしりとした体系に短髪。
肌は運動焼けしているのか自然な色黒だったで顔も好みだった。
一人暮らしという共通点があったこともあり、意気投合し帰りも一緒になった。
自分は徒歩だったものの、相手はバイク。「送ってやるよ」という言葉に甘え、後部座席へ乗り込んだのだった。
しかし、車はおろかバイクにすら乗ったことがなく、自転車のスピードしか知らなかった自分はあまりの速さに
同級生へしがみついてしまったのだった。笑われるかと思ったが「しっかり掴んでないと落ちるぞ」と言われた。
同級生の腹にしがみついたまま家へ送られたのだが、その時は「いいやつだな」くらいにしか思っていなかった。
そのときは自分の中に体育会系にゲイはいないという偏見がなぜかあったのだ。
飲みにいったり、ときどき喋ったりという関係が続いていたが、ある日電話があった。
朝方に学校に用事があるから、学校に近い自分の家に泊まりたい、とのことだった。
「そういうことなら…」と了承すると30分足らずで家に来た。することもなく、テレビを見ながら酒盛りをしていると、
自分はすぐに酔ってしまった。お互い疲れていたこともあり、眠ろうということになった。
しかし部屋のベッドに横たわると、同級生が圧し掛かって来て、そのままズボンを下ろされ扱かれてしまった。
直感的に「あ、酔っていないな」とわかったが、けだるさで動けず、そのままイかされてしまった。
翌日、普段と変わり無い様子で挨拶をしてきたが、少し気まずい様子だった。
それから会話もすることもなくなったが、今考えれば良いチャンスだったなと後悔する話である。

俺はゲイなんだけど

2011-11-20

俺はゲイなんだけど、なんだか最近寂しいよね。
昔はドキドキしながらコンビニや大手書店のゲイコーナーにおいてある本を立読みしてたりしてたんだけど、
今や、ネットでそういったエロ動画、ゲイ専門の動画がクリック一つで簡単に見放題。
いや、別に便利になったのはいいことなんだよ。
本屋で同僚や友人に会うかもしれないという恐怖に怯えながら、立読みすることもなくなったし、
時間も短縮できるしで、デメリットよりもはるかにメリットの方が多いのは確実。
だけど、こうなんというかスリルがないんだよね。
簡単にこんな男性の裸にありつけていいのだろうかという罪悪感。
昔はその罪悪感は、立読みしている時のドキドキ、恐怖感がそれを相殺してくれていたんですよ。
それがいまや、罪の意識だけですわ。。

そういやぁ電子書籍の波が押し寄せてきて、俺が昔から愛読していたゲイ雑誌なんてのきなみ休刊だしね。
一部、電子雑誌へと場所を写し、販売しているものもあるけど、なんか実感がない。
薄いんだよ、感動が。

紙の厚みと男性のマッスルの厚みの激しく溶け合い奏でられるミュージック。
それが、電子書籍にはまったくといっていいほどないんですよ。無感動無機質。

便利は便利。だけど、便利が全てに優先するかといえば決してそんなことはないんだよということを
声を大にして言いたいよね。

ツイッターを使ってみるか

2011-11-19

いやはや最近のデジタル機器の進歩にはおじさんなかなかついていけないわ。
ソーシャルネットワークっていうの?
ミクシィとかフェイスブックとかでいろいろなコミュを通して、人と人とがつながりあう場所。
後は、なんだ、ネット上で、いろいろ文字を発してそれに対する返事があって、またそれに対して返事してっていうリアルタイムコミュニケーション。
中でもツイッターっていったけか、なんだかそれが今や日本中のみならず世界中でも使われているらしいね。
なんだか難しそうだよね、

でももう40にもなって未だ独身の俺にしてみたら、こういうツイッターとかを使いこなさないと、
なかなか良い出会いとかはないんだろうなぁ。

現実世界で趣味があうやつと偶然出会えることなんてほとんどないだろうし。
なんせ俺の趣味は昼寝だからなおさら需要がない。

あれだろ?ツイッターで趣味は寝ることですってつぶやけばいろいろな人から俺も私も的な返事が返ってくるんだろ?
すごいよね。
文明の進歩だよね。
今や、椅子に座ってキーボードをたたくだけで自分の趣味と同様の趣味を持った男女を集わせることが出来る。
さっきブックオフで105円で購入したツイッター本。
今日の夜にでもこの本を参考にしてアカウントを取得してやろうかしら。

ジムでの出会い

2011-11-17

僕は毎週2回ほど地元のジムに通っています。
体作りが目的。腹回りがやばくなってきた僕にとってはそれは至極もっともな動機なのです。
しかしその動機はあくまで通いだしてわずか1か月目まで。
今は、そりゃもちろん、ジムで体動かして、汗かいて、声出してといろいろな部分を使います。
ただ、惰性です。熱っぽくするフリをしているだけ。
そちらの方が僕の体全体からフェロモンが出るらしいので。
ちなみに僕はゲイです。
そしてそのジムもどうやらゲイの方がたくさんいるらしい。
最初は知りませんでした。上述したように、あくまで僕の目的は体づくり、シェイプアップするために
通っていた。
だけど、僕が筋トレしている姿があまりにかぐわしい芳香を発散させているらしく、次々と男性から
声をかけられるんですよね。
「あなたの筋肉いいわね」とか
「ちょっと筋トレ終わった後お茶しない?」とか。

まさかそんなお誘いをジム内で受けるとは思わなかったんだけど、でもジムに通っている方全員が
僕の好みのタイプなんですよね。
むちむちしてて、筋肉質、それでいて表情はどこか子供のように純粋無垢。
あまり軽いゲイだとは思われたくなくて、誘いは1回目は必ず断ってはいるんですが、
あまり焦らし続けるのも得策ではないかもしれないです。
2回目声をかけられなくなったってこともあるし。

とにかく、今はジムに通うのは完全に素敵な男性との出会い目的になっている僕なのです。

ゲイ暦10数年

2011-10-21

現在私には恋人が存在するのですが、その恋人は私のゲイとしての考え方を変えてくれた人でもあるわけなのです。
私がゲイとしての生活をするようになって10数年が経ったわけですが、彼と出会う前にも色々な男性と付き合いをしてたのです。
その当時の私の付き合い方というものは、やはりセックスを重要視していたわけなのですが、
彼と知り合ったことによってゲイであることの意識がかなり変わってきたのではないかと思っているのです。
彼に言われたことは、単に自分の欲望を解消するためだけにゲイサイトに入会をするのではなくて、
一生一緒にいてもいいと感じることが出来る相手を見つけた方が良いのではないかというものだったのです。
その頃の私はまだ若かったので、自分の未来を考えることよりもその時さえ良ければ良いといった考え方で行動していたため、
こんな自分に対して真面目に意見をしてくれる人がいることに驚いてしまったわけです。
彼とは最初は飲み仲間程度の付き合いしかして来なかったのですが、
彼と会う回数が多くなるにつれて会わないでいると心配でたまらなくなるようになって来たのです。
そして、自分が初めて恋をしているのだとその時に知ったのです。
そこで正直に自分の気持ちを彼に告白したのです。その時には、その先の彼との関係のことはあまり気にしていなかったのですが、
1ヶ月くらい経ってから彼の方から交際しようという申し出があり、それがとても嬉しかったという記憶があります。
おそらくこれが本当の恋というものなのだと思います。
本当の恋をすると、その相手のちょっとした言葉が気になって仕方がなくなったり、
その相手によって自分もさらに成長していくような気がするのです。

性行為

2011-10-21

ゲイの友人であるAは外国人男性がタイプで、インターネットを使って日本に住んでいる外国人ゲイと知り合っていた。
国籍も言語も違うと、外で人種が違う者同士会ったとしても、お互いに気が引けてしまうものです。
ネット上であれば文字だけの交流もでき、会話みたいにスムーズに英語が話せなくても、時間をかけて辞書を使ってやりとりすれば、外国人とも問題なくやり取りが出来るものです。
友人Aは掲示板でマークという外国人と出会い、メールをはじめました。
最初のうちはAが英語を使い、マークがなれない日本語でうまく意思の疎通をしていたが、Aにとってそのなれない日本語も可愛いく感じたらしいです。
マークはAの教育のおかげか、日本語が上手になり、今では文章では日本人だと思ってしまうほどのレベルまで上達しました。
2人でご飯を食べたり、温泉に行ったり、マークが行きたいといっていた神社を訪れたり、仲を深めていきました。
出会って一年ほど経ってもまだ2人は交際しておらず、それどころかセックスすらまだだったという事でした。
本来ウケであるAが拒んでいるというわけではなく、マークが手を出してこなくて、結局そのままになっていたそうです。
ゲイというとすぐに性行為をするものですが、考え方は色々とあるようで、プラトニックな付き合いを通じて、お互いのことを知っていくというのも良い付き合いの形なのではないかと思います。
Aはそれまでは出会うとすぐにセックスをするタイプであったので、外国人であるマークが奥手だったという事には驚いたそうだが、そこは大事なマークだという事で手を出してくるまで我慢しているそうです。

« Older Entries
Copyright(c) 【ゲイ専門】同性愛のゲイSNS出会い系サイト All Rights Reserved.